大したもんだと思いつつ…社会のひずみの縮図が現れています。

故障(怪我)を抱えている同士の戦い・・・受け身も相撲の技、と言う事が一番大切でメディア(話題)の引き立て役になった照ノ富士の心象も楽では無い(膝の怪我の故障も含め…血がにじんでいましたね完治してない事が分かります)。

双方とも何か意地と責任の中の世界でガンジガラめになってて可哀そうと思った。

↑・・・失礼ですがお金儲けの世界で(原発の様に危険で)ある意味で(利益を取る為)故障している機械を壊れるかもしれないのにフルに使うという意味です。

■負傷の稀勢の里、逆転優勝 決定戦で照ノ富士破る

(朝日新聞デジタル - 03月26日 18:11)