ル・マン、トヨタってる、アリスと蔵六#11

ル・マン

久し振りに見たのだが(無論全部じゃ無い)

結構面白いんだなル・マン

そして、ル・マン勝利するのはとても大変なんだと改めて。

凄くドラマティック。ル・マンはやっぱりドラマがある。

まさに「栄光のル・マン」なんですな〜

現代テイストで映画化してもいいんじゃない?

そ、

あの女ピットレポーターw

クルーと供に居たから湧き上がる気持ちは分からないでもないけど

一応メディアなんだから、言いたいから出しゃばって

しかも感情は抑えないとな。

終いズバと切られてくっそww

彼女の映画化希望wwwww

トヨタってる

最近運が無く、やる事成す事良い結果にならない。

車ぶつけたり

HDDレコが壊れるし

コーヒー零してキーボード駄目にしちゃうし

ゲーセンの預けメダル500枚が保管期限切れで無くなっちゃうし

小学校の授業参観行ったら、小学生から何かもらって数日腹下るし

コイの水槽引繰り返しちゃって13匹→2匹になっちゃうし

自分そんなに悪く無い仕事の責を負う羽目になるし、、、etc、etc…

頑張ってるんだけど、結果は駄目

しかも運にも見放されて…

それ即ち

ル・マン参戦のトヨタのよう

であるからして

現在の自分の状況を言い表すのならば…

「俺、トヨタってる」

…っていう言葉が当てはめられるんじゃないか、とw

いや、それだと何か「カイゼン」やら「合理的」やらで

ポジティブにもとられなくもないなw

では、、、

「俺、トヨタってるマン(MENとル・マンの掛詞)」

ハ、ハハハ…(渇いた笑い

アリスと蔵六#11

ワンダーランドの世界感がありきたり過ぎで見てるこちらが恥ずかしい。

これから思い返せば、

まどマギのイヌカレーが作成した独創的な魔女世界は良かったな、と。

結局アリスと蔵六は、方々からの“素材”を切った貼ったの作品であり

新しいものを何も得る事は出来なかった。

オチは確実に「家族愛」のハピエンだろうし。

いや家族愛オチでいいんだけど、あまりにも分かりすぎちゃってるからてのがね。

しかも構成が。

主原因はやはり2部構成だろうな。

あんなんだったら、と、王道ストーリー構成を考え直せば…

紗名研究所逃げ出す(1話)

  ↓

蔵六と会う

  ↓

蔵六と同居(2話)

  ↓

ハートフルエピソード&研究所刺客とのバトル(2〜9話)

  ↓

能登にさらわれる。鬱回w(10話)

  ↓

特務班+樫村ファミリー奪還作戦(11話)

  ↓

紗名鬱からのワンダーランド暴走(12話)

  ↓

昨日の敵は今日の友的な共同作戦、でも駄目

  ↓

最後はやっぱり「家族愛」が勝つ、でハピエンw

  ↓

紗名養子でお涙頂戴w

こうだろw

今期は肩空かし作品ばかりだったな。

「笑ウ」はもう見て無いし。

何か喜久子お嬢様と同年齢の娘さんが共演したって見たけど、、、、